FracViz Studio(フラックビズ・スタジオ)
代表 / 建築CGビジュアライザー
竹内 真哉  (shinya takeuchi)
略歴
2014年より、株式会社積木製作にて建築ビジュアライゼーション制作に従事。以降11年間にわたり、同社にて大規模再開発、オフィスビル、公共建築など、数多くのプロジェクトに携わりました。
2026年、より自由な発想と直接的なコミュニケーションで、クライアントの課題に向き合うため​​​​​​​独立。静止画・映像制作を経て、今はUnreal Engineによるインタラクティブな空間体験の制作に力を入れています。​​​​​​​​​​​​​​
SHOWREEL 2026
所在
千葉県船橋市

ソフトウェア
3ds Max / V-Ray / Photoshop / After Effects / Unreal Engine

スキル
・写実的かつ情緒的なフォトリアル表現
・設計図面からの正確な空間読解とビジュアライズ提案
・リアルタイムコンテンツ実装(ウォークスルーや、独自UIなど)

CG制作の裏側や技術的なアウトプットについては、noteにて不定期で綴っています。
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